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サッカーを観戦しよう!初めてのサッカー入門講座
『サッカーで生活に刺激!地元のクラブチームを応援しよう!』
世界で最も盛んなスポーツのサッカー。イタリアやスペイン、イングランドなどのヨーロッパやブラジル・アルゼンチン・メキシコなど南米の多くの国では「スポーツ」ではなく「人生の中心」としてサッカーが熱く愛されています。 日本でもJリーグの開幕や日本のサッカー史で初のワールドカップ出場、日韓共催のワールドカップ開催などで多くの人々がサッカーに注目しました。 たとえ強くなくても、地元のクラブを応援するだけで日常の生活がほんの少し熱く、また、新しい感動と興奮を見出してくれることでしょう。 選手と共に喜怒哀楽を体感!サッカー観戦を始めよう!
入門1 サッカーの歴史と現状/発祥・世界国内事情

入門2 サッカーのルール/基礎知識・道具

入門3 サッカーの魅力/フットボールの醍醐味

入門4 サッカーを観戦しよう/国内海外観戦のコツ

入門5 サッカーを始めよう/週末の草サッカーに参加

入門6 サッカー関連グッズ紹介/お薦めコレクション


Jリーグ・ディビジョン1京都サンガFCサポーター日記画像

サッカーとは? ...詳細ページ

サッカーは世界で最も盛んなスポーツの1つで、200を越える国や地域で親しまれています。日本やアメリカなどでは「サッカー(soccer)」という名称が浸透していますが、世界的には「フットボール(football)」と呼ばれています。
手以外(主に足)を使って1つのボールを操り、相手のゴールにボールを入れるという非常にシンプル且つ奥の深いスポーツで、イングランドやイタリア・スペイン・ドイツ・ブラジル・アルゼンチン・メキシコなどではスポーツの枠を越えた「文化」「人生」として多くの人に愛されています。


サッカーの歴史
サッカー(フットボール)の歴史は古く、中世イングランドで村の祭の1つとして村人達が1つのボールを蹴り合い決められた地点にボールを運ぶという催しが行われていた事から始まったという説や、中国で鞠を蹴りあう遊びがあり、そこから足でボールを扱って遊ぶというスポーツが生まれたという説もあります。イングランドがサッカー(フットボール)発祥の地という説が一般的ですが、正確な起源についてはまだはっきりとはわかっていません。 また、イタリアではサッカー(フットボール)とよく似たスポーツが盛んに行われていたとも言われています。
かつてはまだ地域によってルールが異なり、手を使っても良いとされるルールや、手は使ってはいけないとするルールなど様々でした。 19世紀頃にイギリス・ロンドンでルールを統一する協議が行われ、最終的に「手を使っても良い」=ラグビー、「手を使ってはいけない」=フットボール(サッカー)という形に分かれて行ったと言われています。 その後1908年のロンドンオリンピックでフットボールが正式種目の1つになりましたが、アマチュア規定の強いオリンピックではプロのフットボール選手を集める事が出来ないという問題が起こりました。そこでプロのフットボール選手でも参加可能な国際大会「FIFAワールドカップ」を開催するようになりました。


現在のサッカー(フットボール)事情
現在でもサッカー(フットボール)は世界的に人気が高く、多くの人々に愛されています。 ヨーロッパや南米ではスポーツの枠を越えた「文化」の1つとして定着しており、地元のクラブのユニフォームを着てスタジアムに足を運ぶ老人や街中でボールを蹴り合う子供たちの姿を目にします。 日本でも1993年のJリーグ開幕を期にサッカー人気が高まり、日本史上初のワールドカップ出場や、日本と韓国のワールドカップ共同開催、2006ドイツW杯出場など、サッカーに注目する機会が増えてきています。 日本で最も盛んなスポーツの野球をしのぐ勢いです。



セリエA・プレミアリーグほか欧州サッカー観戦・コラム日記画像

サッカーのルール ...詳細ページ

サッカーのルール1
サッカーは1チーム11人で行い、1つのボールを足で扱って相手のゴールに決めて得点を競うスポーツです。
フィールドプレーヤー10人は手を使ってはならず、チームに1人いるゴールキーパーのみ決められたエリア内で手を使う事が許されています。


【ピッチ・道具】
フィールドの大きさは縦105メートル、横68メートル程度で芝生が基本(アマチュアは土の場合が多い)、サッカーゴールの大きさは幅7.32メートル、高さ2.44メートル。
フィールドの中央にセンターサークル(試合開始時に相手が入ってはいけないエリア)があり、ゴールの前にペナルティーエリア(ゴールキーパーが手を使う事ができるエリア)があります。
選手が着用しなければならない道具は、「チームユニフォーム一式(シャツ・パンツ・ストッキング)」「スパイクシューズ」「レガース(すね当て)」。 あとは5号サイズのサッカーボールが1つです。


【試合時間】
試合時間は45分ハーフ(前半45分・後半45分の合計90分)で、延長の場合はさらに30分(延長前半15分・後半15分)、それでも勝敗が決まらない場合はPK戦を行います。 各国のリーグや大会規定によって延長Vゴール・引き分け・延長をせずにすぐPK戦を行うなどの違いがあります。
また、選手の怪我や交代などでプレー以外に要した時間を考慮して、レフェリーがロスタイムを2〜3分程度とることがあります。


【選手数・交代】
1チーム11人で試合を行い、ベンチに5人程度の控え選手がいます。 選手の交代は3人〜7人まで(リーグや大会規定などにより多少異なります)。 一度交代した選手が再びピッチに入る事は出来ません。


【審判員・レフェリー】
ピッチ内に主審が1人。ピッチの外側(タッチライン上)にフラッグを持った2人の副審。合計3人の審判員がいます。 大会によってはベンチの側にもう1人予備審判がいます。


サッカーのルール2

【オフサイド】
サッカーは基本的に足でボールを扱うというルールを守るだけで試合が出来るほどのとてもシンプルなスポーツです。
ただ1つ初心者にとっては解りづらいルールがあります。それが「オフサイド」です。
オフサイドというのは簡単に説明すると“ゴール前で待ち伏せをしてはいけません”というルールです。
ピッチの中心にあるセンターラインをハーフウェイラインと呼び、そのハーフウェイラインから先の相手側のピッチでボールを受ける際は必ず相手チームの選手が2人以上残っていないといけないというルールです。

『A選手がB選手にパスを出そうとボールを蹴った瞬間、B選手のポジションが相手チームの一番後ろにいる2人よりも奥(相手ゴール寄り)にいた場合はオフサイドの反則』

A選手がB選手にボールを蹴った瞬間にはB選手が相手チームの一番後ろの2人より手前にいた状態であれば、B選手がボールを受け取った時に相手チームの一番後ろの2人より奥(相手ゴールより)にいたとしてもオフサイドにはなりません。
基本的にゴールキーパーがディフェンスの選手より前にいる事はないので、3〜4人いるディフェンダーの中で一番後ろにポジションを取っている選手がオフサイドラインと考えると解り易くなります。
数年前にオフサイドの細かなルールが改正され、プレーに関与していない選手であればオフサイドポジションにいても反則にならないなど、よりスピーディーでアグレッシブなサッカーが展開される要素の1つにもなっています。
ミッドフィルダーの選手がスルーパスを出し、フォワードの選手がディフェンスの最終ライン(オフサイドライン)ギリギリで抜け出してボールを受けるなどのせめぎ合いもサッカーの見所の1つです。


【スローイン】
ボールがピッチの横のライン(サイドライン/タッチライン)から出ると相手チームのスローインになります。
両足を地面につけた状態で両手でボールを持ち、頭の上を通るように投げます。
ゴールキーパー以外のフィールドプレーヤーが唯一手でプレーできる所です。


【ゴールキック/GK・コーナーキック/CK】
ボールがピッチの縦のライン(ゴールライン/ゴールポストがある側のライン)から出た場合、自陣のゴールラインの外に相手がボールを出した場合は自分達のチームのゴールキックで試合再開(主にゴールキーパーが蹴る事が多い)。 自分達のチームがボールを出した場合は相手チームのコーナーキックになり、ゴールラインの角からのフリーキック(コーナーキック)で試合が再開されます。
近年のサッカーはコーナーキックからの得点が多く、勝敗を左右する非常に重要なセットプレーの1つです。


【フリーキック/FK】
ファール(反則)があった場合、反則があった場所にボールを置いて、(相手選手が)9.15メートル以上離れた状態で試合を再開させます。
フリーキックはコーナーキックと同様に得点の可能性が高く、特にゴール前でのフリーキックは直接シュートが狙える分得点の可能性もより高まります。
日本では中村俊輔選手がフリーキックの名手として有名です。世界的にはベッカム選手やロベルトカルロス選手が有名です。


【ペナルティーキック/PK】
守備側のペナルティーエリア内(ゴールキーパーが手を使うことのできるエリア)で攻撃側の選手がファールを受けた場合、攻撃側にペナルティーキックが与えられます。
ペナルティーキックはゴールから11メートル離れた地点から蹴ります。 相手ディフェンダーに邪魔をされることなくゴールキーパーと一対一でシュートを撃つ事ができる為、約8割の確率でゴールが決まります。 勝敗を左右する非常に重要なペナルティー(罰則)となります。
最近では攻撃側の選手がペナルティーエリア内でわざと倒れてペナルティーキックを得ようとするプレーに対し、イエローカードを出すなど厳しいジャッジをするようになりました。
前後半・延長戦でも試合が決着しない場合に行うPK戦も同様の形式で行われます。PK戦の場合、5人ずつが交互にシュートを撃って勝敗を決し、それでも決まらない場合はさらに1人ずつ交互に蹴り勝敗を決めます。


【警告・退場】
選手が怪我をするような危険なプレーや、スポーツマンとしてふさわしくない非紳士的なプレーをした場合、警告としてレフェリーがイエローカードを出す事があります。
イエローカードを1試合に2枚受けると累積警告、レッドカードで退場になります。その試合はもう出場する事が出来ません。
選手生命にかかわるような大きな怪我をしかねない悪質なファールや暴力行為・暴言・完全に得点になるような状況をファールで止めた場合などはレッドカードで一発退場になります。(リーグによっては次の試合も出場停止になる事があります。)


サッカーのポジション説明

【フォワード/FW】
シュートを撃ってゴールを決める花形の選手が「トップ」と呼ばれるフォワード(FW)の選手。豪快なシュートや華麗なドリブル突破など攻撃の中心を担います。
“カズ”こと三浦知良選手や“ゴン中山”こと中山雅史選手、現在の日本代表では高原直泰選手などが有名です。三浦選手や中山選手は40歳を過ぎた今も共に現役で活躍しています。



【ミッドフィルダー/MF】
一番ボールを触る機会が多いのがミッドフィルダー(MF)という中盤の選手です。 「トップ下」と呼ばれるオフェンシブハーフ(攻撃的ミッドフィルダー)の選手は攻撃の要としてフォワードにスルーパスを出したり自らシュートを撃ってゴールを狙います。中村俊輔選手やブラジル代表のカカ選手、ロナウジーニョ選手などテクニックに優れた選手が多いポジションです。
「ボランチ」と呼ばれるディフェンシブハーフ(守備的ミッドフィルダー)の選手はパスを繋いでゲームを組み立てたり、アグレッシブなプレーで相手選手からボールを奪い取ります。パスでゲームを組み立てる中村憲剛選手やイタリア代表のピルロ選手、走り回ってボールを奪う鈴木啓太選手やイタリア代表のガットゥーゾ選手など、見えないところでチームに貢献する選手が多いポジションです。



【ディフェンダー/DF】
自陣で守備をするディフェンダー(DF)は相手の攻撃を体を張って抑え、献身的にチームを支えます。時に屈強な体やスピードを活かしサイド攻撃やコーナーキックなどで攻撃参加をします。 ボンバーヘッドの長身DF中澤佑二選手や元日本代表キャプテンのマスクマン宮本恒靖選手が有名です。
世界的にはイタリア代表でACミランで活躍するパオロ・マルディーニ選手や、超攻撃的なサイドバックのブラジル代表のロベルトカルロス選手が有名です。


【ゴールキーパー】
サッカーで唯一手が使えるポジションのゴールキーパーはチームの危機を救う守護神です。最後の砦として相手チームからのシュートを身を挺して防ぎます。日本では日本代表で活躍するベテランGK川口能活(よしかつ)選手や楢崎正剛選手が有名です。 世界的にはドイツ代表のオリバー・カーン選手やブラジル代表のジダ選手が有名です。ヨーロッパではゴールキーパーはとても人気のあるポジションです。



Jリーグ・ディビジョン2セレッソ大阪サポーター日記画像

サッカーの魅力 ...詳細ページ

サッカーは200ヵ国以上で行われている世界的なメジャースポーツです。 ブラジルやアルゼンチン、イングランド、スペインなど多くの国で国技として親しまれ、スポーツの枠を越えた文化・人生の一部として老若男女問わず多くの人々に愛されています。 日本はまだプロリーグが発足して15年ほどですが、徐々に地域密着型のクラブチームの数も増え、サッカーの文化も徐々に根付きつつあります。
南米やヨーロッパでは地元のクラブチームを一生涯応援し続ける伝統があり、同じ地域や隣町のライバルチームとの試合は普段の試合以上に熱く盛り上がります。
また決して真似すべき事ではありませんが、南米のやヨーロッパのスタジアムでは頻繁に発炎筒が焚かれスタンドが真っ赤に染まり、アウェーチームに対して地響きがするほどのブーイングや罵声を浴びせ、ビンや石がピッチに飛び交うほど熱狂し、時には暴動や事件が起こるほどです。
94年のアメリカW杯では自殺点をしてしまったコロンビア代表のDFエスコバル選手が帰国後に射殺されてしまったという悲しい事件も起こりました。
サッカーは時に人を感動させ、時に人を凶器と化す、それほどに人の血を騒がせるスポーツです。


サッカーのみどころ/初めて観戦する際のポイント

スピード感溢れるプレーや高度なテクニック、体のぶつかり合い、緻密に計算された戦術など、サッカーにはたくさんの見所があります。
しかし初めてサッカーを観る人はなかなか点が入らないので退屈してしまうかもしれません。ルールや一人一人の役割がわからない状態で試合を見てもボールが行ったり来たりしているだけでなかなか見所が掴みづらいと思います。
戦術がどうとか、全体的な事を観ようとせず、まずは簡単に選手のポジションとその役割を知っておくと良いかもしれません。 そして1人の選手に注目して試合を観るのも面白いかもしれません。
フォワードの1人の選手に注目して応援するのも良いですし、ディフェンダーの体を張った献身的な守備に注目してみるのも良いかもしれません。
サッカーは22人の選手がそれぞれ違った役割を持ってプレーしています。1つの試合に22通りのドラマがあると考えるとサッカー観戦がとても面白くなります。



Jリーグ・ディビジョン1浦和レッズサポーター日記画像

サッカーを観戦しよう ...詳細ページ

Jリーグや日本代表の試合は時々テレビで中継されています。
テレビで観戦するのも楽しいですが、やはり実際のサッカーの雰囲気やスピード感、激しいぶつかり合いや選手同士の駆け引きを体感するには実際にスタジアムに足を運んで生で観戦するほうが良いでしょう。
テレビで試合を観戦するとどうしてもボールがふんわりと見えてしまい、また選手達の激しいぶつかり合いも伝わりにくい部分があります。実際はこんなにもスピード感があり激しいスポーツなのかと驚く事でしょう。ピッチの中はまさに戦場なのです。
また、地元のクラブチームを応援することで選手と共に戦い、悲しみや喜び、感動を分かち合うことできっと刺激的な1年を過ごす事が出来るでしょう。
是非一度スタジアムに足を運んで、生のサッカーの迫力を体感してみてはいかがでしょうか。


J2やアマチュア、大学生の試合がお薦め

サッカーを観戦しようとした場合、まず日本代表やJリーグの試合を想像すると思います。 しかし日本代表や人気クラブチームのチケットの場合はどうしても取りにくく、またチケットの値段も高くなってしまう上、 観客席の後ろの方にある自由席では選手が豆粒くらいにしか見えない場合もあります。
ここでお薦めなのがJ2やサテライトリーグ、JFLなどのアマチュアリーグや大学生、女子サッカーなどです。
小さなクラブの試合やJ2、アマチュア、大学生の試合ではチケットも安く比較的ピッチと観客席が近い状態で試合を観戦する事ができ、混雑に見舞われることもなく気軽に試合を楽しむ事ができます。
J2やアマチュアであってもその迫力はJリーグのトップクラブ同士の試合に負けていません。むしろこれからJリーグを目指そうとしているクラブや選手達が集うリーグを観戦し、お気に入りのクラブチームを応援するのも面白いかもしれません。
観戦チケットは各クラブチームの公式ホームページに案内があるのでそこをチェックしてみると良いでしょう。


海外・ヨーロッパのプロリーグを観戦する

サッカーの世界では日本はまだまだ中堅クラスです。世界にはすごいクラブチームや選手達がたくさんいます。

【リーガエスパニョーラ/スペイン】
華麗なテクニックを持つブラジル代表のロナウジーニョ選手はスペインリーグ(リーガエスパニョーラ)のFCバルセロナというクラブで活躍しています。 マラドーナ二世と言われているアルゼンチン代表のリオネル・メッシ選手やカメルーン代表エトー選手も同じクラブチームに在籍しています。
またバルセロナのライバルチームに名門レアル・マドリードというクラブがあり、現在はスペインの至宝ラウール選手やDFで史上初のバロンドール(欧州年間最優秀選手賞)を獲得したファビオ・カンナバーロ選手などが在籍しています。 レアルマドリードにはかつてジダン選手やベッカム選手、ロナウド選手、ロベルトカルロス選手、フィーゴ選手など総々たるスター選手達も在籍していました。

【セリエA/イタリア】
カルチョの国イタリアではセリエAというプロリーグがあり、そこには2007年に日本で行われたクラブワールドカップ(トヨタカップ)で見事世界一に輝いたACミランや、イタリア代表のアレッサンドロ・デルピエロ選手が在籍するユベントス、ローマの王子様トッティが在籍しかつて中田英寿選手も所属していたASローマ、インテルやパルマなどの強豪チームが集っています。

【プレミアリーグ/イングランド】
イングランドのプレミアリーグにはクリスティアーノ・ロナウド選手やルーニー選手、韓国代表のパク・チソン選手が所属するマンチェスター・ユナイテッドや、石油王アブラモビッチ氏が所有する強豪クラブチームのチェルシー、かつて稲本潤一選手が所属していた名門アーセナル、スペインの点取り屋フェルナンド・トーレス選手が所属するリバプールなどがあります。

【ブンデスリーガ/ドイツ】
ドイツの国内リーグ(ブンデスリーガ)には2002年日韓W杯で活躍したゴールキーパーのオリバー・カーン選手が所属するバイエルンミュンヘンや、高原直泰選手(現在は浦和レッズ)が所属し現在は稲本潤一選手が在籍しているフランクフルト、ブレーメンなど古豪と呼ばれるクラブが多数あります。

クラブチームや有名選手の名前を挙げればきりがないほど多数のスター選手達が世界各国で活躍しています。
みどころはなんと言っても世界最高峰のテクニックやパワー、スピード、組織力。Jリーグもレベルが上がってきていますが、まだまだ世界最高峰のクラブチームのレベルには及びません。 世界のサッカー(フットボール)を観戦して、Jリーグでは観る事が出来ないような驚愕のプレーの連続を味わってみてはいかがでしょうか。
現在はインターネットが普及しているので世界の情報は簡単に入手することが出来ます。 また、スカパーなどの衛星放送を利用すればセリエAやプレミアリーグ・リーガエスパニョーラなどの試合を生中継で観戦する事も出来ます。 サッカー雑誌も世界のリーグを多く取り上げている為、国内のチームを応援するのと同じように気軽に応援することが可能です。
実際に生でセリエAやリーガエスパニョーラの試合を観戦するのはお金も時間も掛かり容易な事ではありませんが、その迫力と雰囲気に感動し興奮する事は間違いないでしょう。サッカーファンであれば一生に一度は体験したいものです。




Jリーグ・ディビジョン1ジュビロ磐田サポーター日記画像

サッカーを始めよう ...詳細ページ

アマチュアチームに所属しよう/チームの入り方・選び方

サッカーを観戦するだけでなく、実際にサッカーをプレーしてみましょう。
なかなかサッカーをする環境が見当たらないと思うかもしれませんが、実際はかなり多くのアマチュアチームが日本各地にあります。
東京であれば東京都社会人リーグに300以上のクラブチームが在籍しており、さらにその下の区リーグを合わせると東京都だけで1000以上のクラブチーム数になります。
試合は平日の夜や週末・祝日など社会人でも試合が出来るように試合時間を調整している為、平日働いている人でも気軽に参加することが出来ます。 インターネットで草サッカーの総合サイトや情報交換サイトなどを検索するとチームメイト募集などの情報を見ることができます。 県リーグや都リーグはレベルが高く、区や市などの地区リーグの中の3部・4部は比較的初心者でも参加し易いリーグになっています。リーグによってレベルが違うので自分のレベルに合ったチームを選んで参加しましょう。
サッカー経験がない人でも、協調性とやる気があり、ルールや集合時間を守れる人であれば歓迎してもらえるでしょう。


サッカーを始めるのに必要な道具

・シューズ/スパイク・トレーニングシューズ
サッカーを始める為にはまずシューズが必要です。
シューズはソールがゴム製のイボイボで出来たサッカー用のトレーニングシューズ(アップシューズ)と、ソールがプラスチックや金属のポイントで出来たスパイクシューズの2種類があります。
トレーニングシューズは硬い土のグラウンドや人工芝・ゴムチップ製のグラウンドでプレーするときに用います。スパイクシューズは天然芝や人工芝・軟らかい土のグラウンドで使用します。
地域のリーグや試合会場によってはスパイクシューズ禁止の場所もあるので、トレーニングシューズを1足用意しておくと良いでしょう。
最近ではソールがフラットなフットサルシューズもあります。屋内体育館でサッカーやフットサルをする場合に欠かせないシューズです。体育館によっては黒い跡が付くという理由でソールが黒いゴム製のトレーニングシューズの使用を禁止している所もあります。

・すねあて/レガース
サッカーの試合をする際はすねあて(レガース)の着用が義務付けられています。
すねあてはプラスチック製のものから布製のものまで様々な種類のものがサッカーショップなどで800円〜1500円程度で売られています。
試合当日会場に向かったものの、ついすねあてを家に忘れてしまったという事も少なくありません。忘れないよう気をつけましょう。

・ユニフォーム/ジャージ
試合用のユニフォームは「シャツ」「パンツ」「ソックス」がチームで統一されています。チームでユニフォーム一式を購入する場合や、借りる場合など、各チームの方針に従って用意します。
ジャージもチームで揃える場合がありますが、アマチュアの場合は大体各自自由に好きなジャージやウィンドブレーカーを着ています。サッカーショップで上下1〜2万円程度で売られています。お気に入りのジャージを選びましょう。

・サッカーボール
サッカーボールは中学生〜成人が5号球、小学生が4号球が公式のサイズです。
最近では様々なデザインのボールが販売されています。派手すぎず、練習し易いお気に入りのボールを選びましょう。
ちなみにフットサルボールは4号球のサイズで少し重量感があり、ボールのバウンドがしにくい作りになっています。
ボールと一緒に小型の空気入れも買っておきましょう。


フットサルを始める

最近は市民体育館や小学校の体育館、デパートの屋上などでフットサルが盛んに行われるようになりました。
サッカーより狭いスペースで少人数でプレーでき、また個人参加などで1人でも気軽に参加することができます。
インターネットでフットサルの情報交換サイトなどを検索するとチームメイト募集や個人参加募集などの情報を得ることができます。

※個人参加とは
個人参加とは、フットサルをしたい人をインターネットなどで募集し、ゲームができる人数を集めてフットサルをする方法です。
これにより、チームに所属していない人でもフットサルをすることができ、借りた体育館やコート代を参加した人数で割って安い使用料でフットサルをすることができます。
まわりは皆初めて会う人ばかりですが、様々な人達と知り合う事が出来るのも個人参加の魅力の1つです。 集合時間やルール・マナーを守って楽しく参加しましょう。
フットサルではスパイクシューズの使用は禁止です。また、体育館やコートによってはソールが黒いゴム製のトレーニングシューズの使用を禁止している場合もあります。
フットサルをする際はフットサル専用のシューズが不可欠です。主にサッカーをする人も1足フットサルシューズを用意しておくと良いでしょう。




Jリーグ・ディビジョン2ベガルタ仙台サポーター日記画像

サッカー関連グッズを集めよう ...詳細ページ

サッカーは世界的に人気があり、さらにドラマチックなストーリーが多いスポーツです。その為サッカーに関するエッセイや自伝などの書籍が多く、またフィギュアやトレーディングカード、レプリカユニフォーム、スーパープレイ集などのビデオ・DVDなど様々なグッズも販売されています。
特にワールドカップに関するエッセイやマラドーナやジダンなど往年のスター選手達の半生を綴った書籍などはサッカーファンならずとも一度目を通してみる価値があると思います。
海外の有名選手の2頭身フィギュアやトレーディングカードはヨーロッパを中心に人気が高く、日本の欧州サッカーファンの多くもコレクションしています。最近ではJリーグや日本代表選手の2頭身フィギュアも発売されています。
レプリカユニフォームやチームフラッグなどのサポーターグッズを部屋に飾ると「一年間このチームを応援するぞ!」といった雰囲気が出て良いかもしれません。
かつては雑誌のカタログやサッカー専門店などでしか手に入らなかった商品も、現在ではインターネットの普及により通信販売などで簡単に欲しい商品を検索し購入することができるようになりました。
部屋のインテリアにお気に入りのクラブチームのグッズを飾ってみてはいかがでしょうか。



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【東日本大震災にともなう計画停電・対象都道府県・対象となる地域、関東・首都圏及び東海地方の一部地域】

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B 埼玉県 狭山市、坂戸市、川越市、鶴ヶ島市、日高市、入間郡越生町、入間郡毛呂山町、入間市、飯能市、比企郡ときがわ町、羽生市、桶川市、加須市、久喜市、熊谷市、幸手市、行田市、鴻巣市、上尾市、北本市、さいたま市浦和区、さいたま市岩槻区、さいたま市南区、さいたま市緑区、越谷市、春日部市、川口市、南埼玉郡宮代町、南埼玉郡白岡町、北葛飾郡杉戸町、さいたま市大宮区、さいたま市中央区、吉川市、三郷市、草加市、北葛飾郡松伏町、蕨市
C 千葉県 佐倉市、習志野市、八千代市、市川市、松戸市、船橋市、千葉市花見川区、千葉市若葉区、千葉市美浜区
D 多摩地域 稲城市、狛江市、三鷹市、小金井市、多摩市、調布市、府中市、武蔵野市、日野市、八王子市、昭島市、国立市、町田市 神奈川県 相模原市中央区、相模原市緑区、川崎市麻生区、茅ケ崎市、高座郡寒川町、平塚市、横浜市旭区、横浜市瀬谷区、横浜市泉区、横浜市都筑区、横浜市緑区、海老名市、大和市
E 山梨県 甲府市、西八代郡市川三郷町、中央市、笛吹市、南アルプス市、南巨摩郡富士川町 静岡県 三島市、御殿場市、裾野市、駿東郡長泉町、沼津市、熱海市、田方郡函南町、駿東郡清水町

第3グループ
A 栃木県 宇都宮市、塩谷郡塩谷町、下都賀郡壬生町、下野市、鹿沼市、上都賀郡西方町、栃木市、日光市、下都賀郡岩舟町、河内郡上三川町、佐野市、小山市、真岡市、足利市 群馬県 館林市、太田市、邑楽郡千代田町、邑楽郡大泉町、邑楽郡邑楽町
B 埼玉県 志木市、新座市、朝霞市、和光市、さいたま市浦和区、さいたま市岩槻区、さいたま市見沼区、さいたま市大宮区、さいたま市中央区、さいたま市北区、さいたま市緑区、春日部市、北葛飾郡杉戸町、さいたま市桜区、さいたま市西区、羽生市、桶川市、行田市、鴻巣市、上尾市、北足立郡伊奈町、北本市、熊谷市、児玉郡上里町、児玉郡神川町、児玉郡美里町、深谷市、大里郡寄居町、東松山市、比企郡滑川町、比企郡吉見町、比企郡小川町、比企郡嵐山町、本庄市、入間市、飯能市、所沢市 群馬県の一部 伊勢崎市、太田市、邑楽郡大泉町 多摩地域 あきる野市、羽村市、昭島市、西多摩郡奥多摩町、西多摩郡瑞穂町、西多摩郡日の出町、西多摩郡檜原村、青梅市、八王子市、武蔵村山市、福生市、国分寺市、国立市、三鷹市、小金井市、小平市、西東京市、調布市、東村山市、東大和市、府中市、武蔵野市、立川市、清瀬市、東久留米市 山梨県の一部 北都留郡小菅村、北都留郡丹波山村
C 千葉県 印西市、印旛郡酒々井町、佐倉市、山武郡芝山町、成田市、八街市、富里市
D 神奈川県 川崎市幸区、川崎市中原区、横浜市港北区、横浜市鶴見区、小田原市、秦野市、足柄下郡真鶴町、足柄下郡湯河原町、足柄上郡松田町、南足柄市、横須賀市、鎌倉市、三浦郡葉山町、三浦市、逗子市、横浜市栄区、横浜市戸塚区、横浜市港南区 静岡県の一部 熱海市
E 山梨県 韮崎市、北杜市 静岡県 沼津市、三島市、駿東郡清水町、駿東郡長泉町

第4グループ
A 栃木県 下都賀郡岩舟町、佐野市、足利市、栃木市 群馬県 館林市、邑楽郡千代田町、邑楽郡板倉町、邑楽郡明和町、邑楽郡邑楽町、邑楽郡大泉町、みどり市、伊勢崎市、桐生市、太田市 埼玉県の一部 熊谷市、本庄市、加須市
B 埼玉県 川口市、草加市、八潮市、さいたま市浦和区、さいたま市桜区、さいたま市西区、さいたま市大宮区、さいたま市中央区、さいたま市南区、さいたま市北区、戸田市、さいたま市岩槻区、桶川市、加須市、久喜市、幸手市、上尾市、南埼玉郡宮代町、南埼玉郡白岡町、北足立郡伊奈町、蓮田市、蕨市、さいたま市緑区、鳩ヶ谷市、ふじみ野市、熊谷市、鴻巣市、坂戸市、深谷市、川越市、大里郡寄居町、秩父郡皆野町、秩父郡長瀞町、鶴ヶ島市、東松山市、日高市、入間郡越生町、入間郡毛呂山町、比企郡ときがわ町、比企郡滑川町、比企郡吉見町、比企郡小川町、比企郡川島町、比企郡鳩山町、比企郡嵐山町、富士見市 東京都区内 足立区
C 多摩地域 国立市、昭島市、日野市、八王子市、立川市
D 神奈川県 愛甲郡清川村、伊勢原市、海老名市、厚木市、座間市、相模原市中央区、相模原市南区、相模原市緑区、愛甲郡愛川町、横浜市鶴見区、川崎市幸区、川崎市川崎区、川崎市中原区、川崎市高津区、小田原市、秦野市、足柄下郡箱根町、足柄上郡開成町、足柄上郡山北町、足柄上郡松田町、足柄上郡大井町、足柄上郡中井町、南足柄市 多摩地域の一部 町田市、稲城市 静岡県 駿東郡小山町
E 山梨県 甲州市、甲斐市、甲府市、山梨市、西八代郡市川三郷町、中央市、中巨摩郡昭和町、笛吹市、南アルプス市

第5グループ
A 栃木県 宇都宮市、日光市、矢板市、塩谷郡塩谷町、さくら市、那須烏山市、大田原市、那須郡那珂川町、芳賀郡市貝町、芳賀郡茂木町、河内郡上三川町、塩谷郡高根沢町、鹿沼市
B 群馬県 伊勢崎市、吾妻郡草津町、吾妻郡中之条町、吾妻郡長野原町、吾妻郡嬬恋村、高崎市、佐波郡玉村町、渋川市、前橋市、安中市、甘楽郡下仁田町、甘楽郡甘楽町、甘楽郡南牧村、多野郡神流町、藤岡市、富岡市 埼玉県 児玉郡上里町、児玉郡神川町、深谷市、秩父市、本庄市、三郷市、草加市、八潮市、熊谷市、行田市、越谷市、川口市、児玉郡美里町 東京都区内 荒川区、足立区
C 千葉県 我孫子市、鎌ケ谷市、松戸市、柏市、野田市、流山市、船橋市、浦安市、市川市
D 神奈川県 平塚市、中郡大磯町、中郡二宮町、伊勢原市、茅ヶ崎市、厚木市、秦野市、海老名市、高座郡寒川町、横浜市青葉区、横浜市都筑区、川崎市宮前区、川崎市高津区、愛甲郡愛川町、相模原市中央区、相模原市南区、相模原市緑区、横浜市磯子区、横浜市栄区、横浜市戸塚区、横浜市港南区、横浜市泉区、横浜市南区、鎌倉市、藤沢市、愛甲郡清川村、座間市 多摩地域 町田市 山梨県の一部 上野原市、南都留郡道志村
E 山梨県 甲州市、山梨市、大月市、都留市、南都留郡山中湖村、南都留郡西桂町、南都留郡忍野村、南都留郡富士河口湖町、南都留郡鳴沢村、富士吉田市、北都留郡小菅村、西八代郡市川三郷町、南巨摩郡身延町、南巨摩郡南部町、南巨摩郡富士川町、上野原市 静岡県 伊東市、伊豆の国市、伊豆市、下田市、賀茂郡河津町、賀茂郡松崎町、賀茂郡西伊豆町、賀茂郡東伊豆町、賀茂郡南伊豆町、三島市、沼津市、田方郡函南町、熱海市、富士宮市、富士市

※東京23区の内、荒川区、足立区を除く地域(千代田区、中央区、港区、豊島区、新宿区、渋谷区、品川区、目黒区、大田区、江東区、墨田区、台東区、江戸川区、葛飾区、文京区、北区、板橋区、練馬区、中野区、杉並区、世田谷区)は原則として計画停電は実施しない。
4月以降の計画停電は原則として実施しない予定。